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スピードエコ難波店 かえでさん 27歳

  • 2012-12-10 (月) 13:49

BodySize 152cm B:82cm W:58cm H:86cm

メッセージ:大人の色気と可愛らしいルックスが魅力的な新人【かえでちゃん】入店♪

Date 2012年12月08日(土)

女の子のレベル= ★★★★★
プレイの満足感 = ★★★★★
店員さんの接客 = ★★★★
リピートする確率 = ★★★★★

+++++++++守護神IIさん44歳の体験談+++++++++

 土曜日の夜8時前。ようやく用事が終わったので難波で難波で店探し。いつものようにスマホでまいど風俗ネットにアクセス・・・あっ、スマホでも見やすくなってますね。
 そして見つけたのが、スピードエコ難波店。「100分1万2千円ポッキリ」のイベントを実施中です。
 空港バス乗り場付近から電話して店への道のりを教えてもらう。そこから四つ橋すじの方へ数分歩いた小さなビルの4階が受付。既に2人のお客さんが受付中だったので、番号札をもらって奥の待合室で待つ。10分ほど待ったでしょうか、ようやく自分の受け付けの番に。カウンターの上にはすでにパネル写真が15枚ほど並べられています。
「お待たせしました。今日はご予約ですか?」とスタッフさん。
「いえ、さっき、まいど風俗ネットを観て電話したものです」
「はい、ありがとうございます。今、60分がお得ですが、そちらでよろしかったですか?」
「いやっ、まいどネットに出てた、この100分1万2千円のコースで」
「わかりました。でしたら、総額で1万6千円、入会金を合わせて1万7千円になります」。
ん?、じゃあ、ポッキリの意 味って何?でも、まぁ、100分1万7千円は十分安いからまぁいいか。
 次いでパネルで女の子選び。安いお店なのに、女の子のレベルはなかなかのもの。迷っていると「手前の3人が早くなります」とスタッフさん。
その中の、「かえで」さんのパネルに目が止まる。
私の好きな、清楚なお姉さん系です。パネルを手に取ると、スタッフさんが「この娘は新人さんですが、スれてなくておススメですよ」と背中を一押ししてくれる。
「じゃあ、かえでさんで」。
1万7千円を支払い、奥の待合室で7、8分待ったところで声が掛かる。
「女の子はエレベーターの中で待ってます」。
エレベーターの中で会ったかえでさんは、パネルよりずっと大人しそうで清楚なお姉さんで、結婚したくなるタイプ。
「こんにちは」
「こんにちは。可愛いね」
「えっ、そんなことないですよ。パネルと違うことないですか?」
「うんちょっと、パネルと印象は違うけど、おれは実物の方が好きやな」
「ホント?!嬉しい」。
ホテルはすぐ近く。歩く距離が短いと、人目につきづらくていいですね。

部屋に入り、ようやく二人きりに。店に電話し終わるったかえでさんの目をじっと見る。
「ん?どうしたの」とかえでさん。
「会った時から、ずっとキスしたかった」
「ホントに」
「うん」。
お互いの顔が近づき、何度も唇を合わせる。チュッ、チュッ、チュッ。でも、まだイソジンうがいをしていないので、軽いキスだけで我慢。立ったままで唇を合わせながら、スカートの中に手を差し入れる。タイツの上から、かえでさんの股間を指でスリスリ。
「あふぅ」。
かえでさんが熱い吐息を漏らす。今度は、唇を合わせたまま、手を背中に回し、ブラジャーのホックを外す。ブラのカップを上にずらし、乳首を露出させ、吸い付く。
「アッ、アアン」。
今度ははっきりとした喘ぎ声が部屋に響く。こんな清楚なお嬢さんが、こんないやらしい喘ぎ声を出すなんて・・・。思わず、体を入れ替え、ベッドに押し倒す。タイツを脱がせ、パンティに手をかけた瞬間、「ダメ、そこから先はお風呂に入ってから・・・ねっ」。やんわり制され、お風呂へ。
お風呂で、まず手を洗ってもらい、指が綺麗になたところで、かえでさんの割れ目とクリを集中攻撃。
「あっ、ああん、だっ、ダメ」
「どうしたの、ほらっ、早く他の部分も洗ってくれないと」
「だって、悪戯するから、動けない・・

2人声を合わせて「寒い」。
慌てて、エアコンのスイッチを入れ、2人で布団にくるまる。目と目が合うと、どちらからともなく顔を寄せ合い、熱いキス。もちろん、今度は舌が絡み合う濃厚な口付け。何度もキスをして、やっと唇が離れる。頭をかえでさんの下半身へずらしていき、クンニ。
シャワーで何度も流して、タオルで拭いたはずなのに、あそこの中はまだトロトロの蜜液で満たされている。それを舌ですくうようにしながら、クリトリスを舐める。
「あっ、ああっ、いい、いいの。気持ちいい」。そして、すっかりHモードになったかえでさんからこんおねだりが。
「ねぇ、お願いしてもいい?」。
「ん?」
「あの・・・私・・・背中が感じるから、背中をせめて欲しいの」
「いいよ」
「ゴメンね。変なお願いして」。
うつ伏せになったかえでさんの横に移動し、背中を舐める。
「あひぃ」。叫ぶような喘ぎ声。本当に背中が感じるようです

しかも背中だけじゃなく、肩や腋も性感帯みたいです。
背中を舐めながら、指でクリトリスを愛撫。

「あっ、あああっ、そこ、そこ、いいの・・・あぁ、いきそう」。
そのまま続けていると「あぁ、ああっ、もう、だめ、いく、いく、いっくう~」。

足をギュッと閉じ、かえでさんが絶頂に達する。
かえでさんが息を整えるのを待ち、今度はこちらがせめてもらう番。
仰向けに寝転ぶと、かえでさんが、横に来て、手をペニスへと伸ばす。
それから、じっとペニスを見て「太いですよね。こんなの初めて見ました」。

そして、決心したようにペニスを口に含む。かえでさんは根っからのM気質なんでしょね。
あまり手を使わなず、唇と舌でご奉仕してくれます。しばらく奉仕を続けると、「フーッ」という吐息をともに、ペニスから口を離す。

「ゴメンナサイ。やっぱり大きいから長くはできません」
「うん、いいよ。でも、まだ入ったばかりなんだっけ?」
「はい、2週間なんですが、そのうち一週間は生理休暇だったので、実質は一週間です」
「これまでの、お客さんはそうやっていかせてきたの?」
「口か手ですね」
「じゃあさ、手こきときに、乳首を舌で愛撫したり、キスをしながらして。特に俺みたいにキミのことが好きなってるお客にはキスしながらの手こきは有効だと思うよ」
「そうなんですね」。

話し終わると、乳首に舌を這わせてくる。そして、手コキが始まる。「あっ、ああっ」。気持ち良さに思わず声が漏れる。

「気持ちいいですか?」
「うん。気持ちいい」。

今度は、手の動きはそのままに、かえでさんの顔が近づいてきてキス。

「あっ」
「ん、どうした」
「キスした瞬間、オチンチンがピクンとなりました」
「でしょ。キミにキスされるとすごい感じるんだ」
「嬉しい」。

再び、乳首を愛撫しながらの手コキに移ったので、聞いてみる。

「素股はしないの?」
「素股ですか?わからないです。やったことないですし」
「入店時の講習は?」
「そんなのなかったです」
「じゃあ、教えてあげようか?」
「はい、ぜひ」。

かえでさんを仰向けに寝かせ、素股講習を始める。

「まず、普通の足を開いた素股ね」。かえでさんの割れ目に自分のペニスを沿わせ、前後に動かす。

「でも、このままだと怖くない?」
「はい、入っちゃいそうで怖いです。だから、手で抑えて。そうそう」。

でも、うまく手で抑えられないようなので、足を閉じた正上位素股に変更。

「ほら、これだと大丈夫でしょ」
「はい。私も擦れて、ちょっと気持ちいです」。

次は、騎乗位素股。さすがにこれは女の子が動かないといけないので、この短時間ではうまくいきませんね。

「色々教えてくれて、ありがとう。これから徐々に覚えていくね」
「そうやね。自分の体を守ることを第一に考えながら、プレーしたらいいと思うよ」。

最後は、もう一度、乳首を愛撫しながらの手コキに。だんだん射精感が迫ってきたので、かえでさんに聞いてみる。

「もうすぐいきそう。口の中でいってもいい?」
「うん、飲めないから後で出しちゃうけど・・・」
「もちろん、それでいいよ」
「じゃあ、いいよ」。

ところが、最後は口の中でと決めていたのに、手コキが気持ち良すぎて、指が離れた瞬間にいっちゃいそう。結局、「あっ、もう、我慢でけへん。うっ、いくっ」。そのままかえでさんのお腹に精子をぶっかけて、この日のプレーは終了。大人しくて可愛いのに、感度もいいという、せめ派の男性にはたまらない嬢の楓さん。本気で惚れてしまわないように、注意が必要ですが、イチオシですよ。

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