- 2010-08-24 (火) 14:00
BodySize 158cm B:85cm W:60cm H:85cm
メッセージ:清楚で健康おたくな奥様です♪
なんともバランスの整ったナイスなボディに悩殺されます!
女として熟す前の体は最高に美しい^
Date 2010年08月20日(金)
女の子のレベル= ★★★★★
プレイの満足感 = ★★★★★
店員さんの接客 = ★★★★★
リピートする確率 = ★★★★★
+++++++++守護神IIさん44歳の体験談+++++++++
たまに携帯電話に送られてくる検太くんのメルマガ「検太くん通信」。今回、初めてその特別割引を利用させてもらいました。
お店は難波のデリバリー人妻ヘルス「専業主婦の大冒険」。素人人妻が多くて前から気になってたんですが、ちょっと料金が高めなのと、イベントを実施しててもネット指名ができないので二の足を踏んでました。それが、入会金(2000円)、90分プレー代金(18000円)、ネット指名料(1000円)、ホテル代(2000円)を全部含んで15000円と8000円値引きの大盤振る舞い。
まず、お店のホムペでタイプの人妻さんをチェック。入店まもなくて身長158センチ、B85(E)、W60、H85とプロポーションばっちりの奥田唯さんに一目ぼれ。
早速店に電話、「検太くんのメルマガ見ました」と電話。「奥田唯さんがいいんですけど・・・」と告げると「今、帰ってくるところなのですぐにご案内できますよ」とのこと
。スタッフさんの指示で新歌舞伎座の前から再度電話し、近くの牛丼屋近くのコンビニ前で奥田唯さんと打ち合わせ。5分ほどで唯さんが現れる。
女優の高畑淳子を若くした感じでプロポーションはよさげ。
近くのホテルにチェックインしすると、まずシステムの説明と代金の支払い。丁寧に時間をかけて説明してくれるので「プレー時間が短くなるなぁ」って思っていたら、唯さんは「90分なのでお風呂の時間を10分ひいて80分でタイマーセットしますね」と目の前でタイマーをセットする。
歯磨きを済ますと、「裸エプロンになるので少し待ってね」とお風呂に消える。すぐに男の夢、裸エプロンになった唯さん登場。恥ずかしそうに前を押さえている唯さん。Eカップの乳房がエプロンの脇からのぞき、ウエストがキュッと締まってて無茶苦茶セクシー。思わず抱き締め、ディープキス。エプロンの脇をずらし、乳首を口に含むと「あっ、いきなり。あっ、あっ」と喘ぎ始める。指を股間に這わせる。もちろんパンティなんか履いていないのですぐに割れ目に到達。ニュルッ。もう、泉からは愛液があふれ出ている。「すごい濡れてる」「この格好、恥ずかしいから・・・逆に興奮します」。もちろんこちらも大興奮。
股間がすぐに勃起したので慌ててズボンとパンツを脱ぎ捨て、下半身だけ裸になる。すると、唯さんはワイシャツをたくし上げ、乳首に吸い付いてくる。同時に手コキ。ちょっと我慢しちゃったんですけど、はっきり言います。ここで1回射精しちゃいましょう。後でもっとエロい展開が待ってますから。向かい合って抱き合い、勃起したペニスを唯さんの脚の付け根に挟み込む。
立位の素股。唯さんはクリが感じるみたいで指でも亀頭でもクリに触れば、とても感じてます。「あっ、あっ、いい、いい」。ここでプレーを一旦中断し、お風呂へ。裸エプロンプレーでかなり時間を使ったのでお風呂は簡単に。でも丁寧に洗ってもらい、すぐベッドルームへ。「部屋暗くしていいですか?」。四つんばいになって照明を調整する唯さんのお尻をつかみ、いきなり割れ目を後ろから舐める。「えっ、そんな待って・・・まだ・・・」。舌が大陰唇に達すると「あぁ、いやぁ、あぅ」と喘ぎ、指でクリを撫でると「あっ、あっ、そこ、いい、いい」と喘ぎまくり。バックはクンニしにくいので仰向けに寝かせ、脚を開かせるとクリトリスを舐める。
しばらく、舐めていると「ああぁ、あぁぁ、あぁ、あぁ、だめ、それ以上されるとおかしくなっちゃう・・・・あぅ、もう、いきそう」と唯さん。その喘ぎに応えず舐めていると「あぁ、いきそうなの、いっていい?」と聞いてくる。舐めながら「いっていいよ」と答え、さらに続けるとやがて「あぅ、いくぅ」と小さく叫び絶頂に達する。少しぐったりした唯さんにうペタンとつ伏せになるように命じ、唯さん初体験のバック素股。最初はキュッとお尻の肉を締めていた唯さん。ところが、体中が感じるらしく、背中を舐めたり、亀頭がクリに達したりするとふっと筋肉の緊張が緩む。
ピストン運動を続けていると「あっ、だめ。危ない」と唯さんが体をよじる。危うく事故が起こりそうなったのでバック素股は中止。もう一度あお向けに寝かせると、クンニ。
「あっ、あっ、あっ」。すぐに2回目の絶頂に達しそうになる唯さん。「あぁ、また・・・いきそう。いっていい?」「だめだよ。我慢して。いったら罰として犯しちゃうからね」「我慢します」。
ところが舐め続けると、声を出さないように我慢しているものの明らかに絶頂が近づいているのがわかる。やがて、体をねじると小さく痙攣。いっちゃったんだなぁ、と思いながらも口には出さず、脚を開かせると正上位素股。まず膣口にあてがってからクリに向けてペニスを滑らせる。「あっ、あっ、あっ、そこ、だめ。だめよ。入っちゃう」「あれ、さっき黙って勝手にいっちゃったでしょ」「はい」「じゃあ、罰だよ」「でも、だめ。そのかわり口でしてあげる」。
今度は仰向けに寝転ぶと唯さんにせめてもらう。ペニスが温かく湿った口の中にふくまれる。気持ちいい。指がペニスの根本に添えられているけど、しごくわけじゃなく、ただ添えているだけ。
無言のまま、手で唯さんの指をペニスから離れさせる。唯さんは素直に手を離し、口と頭の上下だけでフェラをする。そのリズムに合わせ、こちらも徐々に腰を突き上げる。ペニスがだんだん深く咥えこまれていくにつれ、気持ちよさが増していく。一番奥まで突っ込むと唾液は溢れてきてこれもまた気持ちいい。このまま射精しちゃおうかどうか迷ったものの、やっぱり最後は素股でいくことに。仰向けに寝かせ、脚を開かせると勃起したペニスの根元を持ち、膣口をつつく。唯さんのあそこは下付きでしかも少し中で曲がっているので、キュッと締めている限り正上位素股なら間違いはおこらなそう。膣口を3回くらいつつくと今度は滑らせ、亀頭でクリを刺激。この繰り返しは唯さんも気持ちいいみたい。「はぁ、はぁ、あ、あっ。あぁ」。喘ぎ声を聞いているとこちらの我慢が限界に近づく。「もう、いきそう」。でも、唯さんは本気で感じているので答えることもできない。「いくっ」と声を上げ、唯さんのお腹に発射。ティッシュで軽くふき取り、指で割れ目を触るとまだぐっしょり。
まだ時間がありそうなので、ぐったりしている唯さんをまたクンニ。ものの数分で3度目の絶頂に達する。しばらくぐったりしていた唯さんですが、なんとか起き上がると1人で軽くシャワーへ。でもすぐに戻ってきたので、どんなプレーができるのか聞くと、騎乗位素股もでるとのこと。
不意に「してみようか」と言うと、唯さんが上にまたがってくる。勃起していないので唯さんはペニスの上に割れ目を押し当てるように座ると腰を前後に動かす。勃起していなくても気持ちいい。「そんなことされたら、ホントにしたくなっちゃうよ」「だめだよ」。そう言いながらもずっと上で腰を動かせている唯さん。3回いったら余裕が出て少しSっ気が出てきた?下りると横に座り、手コキ。「あっ、出そう」「ホント?!このままでいい?」「いいよ、続けて」。
手を伸ばし、割れ目を触るとやっぱりまだ濡れてる。クリを触ると「あっ、もう、気持ちいい」と唯さん。やがて、手コキと手マンのペースがシンクロ。「あっ、いきそう。出る」。2度目の発射と同時にタイマーがり、プレー終了。お風呂で体を洗ってもらい、着替え。
「また来るね」「ありがとう」「今度はもっと愛し合おうね」「うん」。なんだか次のプレーはもっと濃厚に楽しめそう。唯さんありがとう。絶対また会いにいくね。
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