- 2007-09-15 (土) 11:35
BodySize
156.㌢ B:83㌢ W:58㌢ H:83㌢
メッセージ:?
+++++++++守護神Ⅱさん44歳の体験談+++++++++
Date 2007年09月13日(木)
女の子のレベル=★★★★★
プレイの満足感=★★★★★
店員さんの接客=★★★★
リピートする確率=★★★★★
今日は阪急沿線での仕事が早く終わったので、十三で遊ぶことに。
顔で嬢を選びたいので、綺麗どころが揃う汝々艶十三店へ。
フロントで7枚のパネルを出され、中には今日から入店という新人嬢も。
その中で最も気になったのが藤本加恋さんです。
何ていうか、とても魅力的なお顔なんです。
しかも体型もスリムなよう。
パネルを手にとって見ていると「加恋さんは普段夕方からのご出勤なんですが、すぐに予約で埋まっちゃうんです。今日は特別に早く出てもらったんで、今からならぎりぎりお一人だけ大丈夫です。
でも、今日から出勤の○○ちゃんどうですか、最初のお客になってあげてくださいよ」と店員さん。
いつもは新人好きなので『最初のお客』という言葉に惹かれたのですが、第一印象を信じ加恋チャンを指名しました。
出勤したばかりということでお化粧直しの10分ほどで、加恋ちゃんが登場。
パネルより可愛いです。聞けば「あのパネルは変えてもらったほうがいい」ってお客さんによく言われるとか。
結構綺麗なホテルにチェックインすると、早速お風呂へ。
若々しい体は十分20代後半でも通用します。
湯船に入って待っていると、身体を洗い終えた加恋ちゃんも入ってくる。
最初は向かい合って入っていましたが、キスをしたり、乳首を吸ったりしているうちに何故か、自分の上にカレンちゃんが乗る格好に。
後ろから手を回し胸をもんだり頭を後ろに向かせ唇を吸ったりしているうちに、感じてきたのか、加恋ちゃんが腰を前後に動かし始める。
ちょうど、座位での女性上位素股になっています。
指を下腹部へと這わせ、割れ目の中に侵入させてみると、中はお風呂のお湯とは違う粘り気のある液で満たされています。
腰を動かし、ペニスがクリを刺激するように突き上げてみると、「あっ、あっ、あっ」と短いあえぎ声がお風呂に響き渡る。
しばらく楽しんでいましたが、このままだとのぼせそうなのでベッドへ移動。
ベッドで布団にもぐりこもうとする加恋ちゃんを捕まえ、背中を腕で支え、キス。
そして左右の乳首を吸う。
「ん、んん、んんん、はぁあ」。AVのような派手な声ではなく、人妻の抑えたあえぎ声が興奮します。
そしてベッドに寝かせ、手を割れ目へともっていく。
すると、もうあそこは中からあふれ出た液でビチョビチョの状態に。
すぐさま体勢を変え、加恋ちゃんの両太ももの間に顔をうずめるとクンニを開始。
「はぁ~、それ気持ちいい」
静かなあえぎ声の中に時折はっきりと感じていることを訴える。
さらに、指を挿入させ、ゆっくり動かすと「あっ、あっ、あっ、気持ちいい」。
これまた感じてくれています。
さらに続けていると「あっ、あっ、だめ、それ以上…だめ」と感じながらも拒絶の声を上げる。
もちろんそんな声を無視し、責め続けると、指が少し痛いと感じるくらい締め付けてくる。
加恋ちゃんと名器やなぁ。
そして「いやぁ、だめぇ」と叫びながら、身体をくねらせ、責めから逃れようとする。
うん?いきたくないのかな…。
と思いながらも、指を抜き、逃れられないようウエストをつかみ、なめ続けると「あっ、あっ、あっ、もう、いきそう、いく、いく、いく、いくっ」
叫び、最後は無言で大きく身体を弓なりにそらし、絶頂へ。
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ」
「いっちゃった?」
「(答えずに)はぁ、はぁ、はぁ」
「まだだったら、ちゃんといかないとね」。
もちろんいった事はわかっていたのですが、もう一度、顔を股間にうずめ、クンニを再開。
すると「あぅ、いやぁ…いい、いやぁ」と言いながらも、加恋ちゃんの右手が下へと伸びてくる。
その手を左手で握ってあげると、ぎゅっと握り返してきて「あぁ、いい、もうわからない…いい、いい、また、いっちゃう…もう、いやぁ…」。
手を握ったまま、先ほどよりもさらに身体を大きくそらすと2度目の絶頂へ。
しばらく呆然とした後、加恋チャンはタオルを引き寄せ、上半身を起こすと身体に巻きつけ、「もう、恥ずかしい…いっちゃった」。
あまり愛撫がうまいお客さんに当たらなかったんですね。
黙って、上半身をもう一度ベッドに押し倒すと、加恋ちゃんの両足を割るように広げ、腰を進め正上位素股にチャレンジ。ところが2回ほど前後したところで「だめ、これしたこと無いし、濡れすぎてるから入っちゃいそうで怖い…」
「じゃあ、どうする?」
「私がうえになる」。
で、ローションなしの騎乗位素股へ。
ところが上になって腰を振っている加恋チャン。
ちょうどクリが刺激されるようで、「あぁ、あぁ、あぁ、いい」と先に感じちゃっています。
でもその本気の感じっぷりに守護神Ⅱの股間もマックスに。
「あぁ、また大きくなった?舐めてあげようか」。
2回もいった事でスケベな本性が現れてきたよう。
右足の上にまたがるとニュルリとペニスをくわえる。
ヌチャ、ヌチャという唇がさおを上下する音が響く中、右足を少し持ち上げ、加恋ちゃんの股間に刺激を与えてみる。
すると「アァッ」と声を発し頭の動きが止まる。
しばらく、足で加恋チャンに悪戯しながらフェラを堪能していると、発射が迫ったのがわかる。
最後は手を伸ばし、加恋チャンの腕を触りながらフィニッシュ。
ところが加恋ちゃんがペニスをティッシュで拭いた後もペニスは大きなまま。
「まだ、大きいよ」
「じゃあ、手でしごいて」。
今度は向かい合って座ったままお互いの性器を指で刺激しあう。
ものの数分で2度目の発射の予感。
手を加恋ちゃんのあごに伸ばし、引き寄せるキス。
そして舌を絡めると、カレンちゃんがンンッとくぐもった声を上げながら、手コキのピッチを上げる。
ン、ンン、ンンン、二人とも声にならないあえぎ声を上げながら2度目の発射に成功しました。
スタイルも顔もよくて、プレ-は本当の恋人気分が味わえます。
女の子をやさしく責めるハートとテクを持っている人なら、本当に楽しめますよ。
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